空き缶・ペットボトルの分別と地域貢献😊
株式会社プライド物流
自販機のそばに置いてある空き缶・ペットボトル専用のゴミ箱🗑️を準備しました
誰が見ても分かりやすく分別できるよう「🔴アルミ」「🟡スチール」「🔵ペットボトル」三色に色分け✨
色分けすることで分別が容易になり、地域貢献のアルミ缶回収時にも手間がかかりません👍
資源の有効活用を図るとともに、地域福祉の向上にも貢献しています。

地域に密着した事業展開と地域に住まう人材の雇用など、私たちはいつも地域社会とともに成長を続けています。安心安全なまちづくり、各種インフラ整備に関する事業を通してより良い未来を創造するとともに、地域貢献活動にも積極的に取り組みます。
自販機のそばに置いてある空き缶・ペットボトル専用のゴミ箱🗑️を準備しました
誰が見ても分かりやすく分別できるよう「🔴アルミ」「🟡スチール」「🔵ペットボトル」三色に色分け✨
色分けすることで分別が容易になり、地域貢献のアルミ缶回収時にも手間がかかりません👍
資源の有効活用を図るとともに、地域福祉の向上にも貢献しています。





当社では、地域貢献および環境配慮の一環として、
三重県三重郡川越町内の福祉施設「くろがね作業所」様と連携したアルミ缶の回収を実施しています。
※くろがね作業所 … 一般就労が難しい方々に対して、働く機会の提供や日常生活に必要な訓練を行い、
自立と社会参加を支援する福祉施設
本取り組みでは、各拠点で発生するアルミ缶を分別・回収し、くろがね作業所へ引き渡しています。
これにより、資源の有効活用を図るとともに、作業機会の創出を通じて地域福祉の向上に貢献しています。
各事業所で回収したアルミ缶は、くろがね作業所にてプレス・集積された後、買い取り業者へ引き渡され、
その売却益は就労工賃として活用されています。
地域の福祉施設とのつながりを大切にしながら、分別を心がけることで環境にもやさしい取り組みを広げていきます。




ミライリスホールディングスで働く方・働きたい方、周りの全ての方に対して、
『LGBTQ+が働きやすい職場づくり』 ・ 『LGBTQ+関連施策』 を先日策定しました。
今後はこの方針の基、全力でサポートしていきます。
詳しい内容は、2024年1月22日 ミライリスホールディングス“News”をご覧下さい。
↓ ↓ ↓




2006年11月から技能実習生制度を利用し毎年受け入れを続けています。
今までに中国・ベトナム・フィリピンからの技能実習生を受け入れ、
弊社で過ごす3年間で日本語・仮設足場の習得をして自国に戻っており、自国で活躍していると思います。
最近は、特定技能生の受入許可も頂き特定技能生として弊社を希望している方の受入も開始しています。


年に1回の健康診断の実施と経過観察者に対してのフォローを実施し皆が健康でお仕事に取組めるようにしています。
平成30年9月には全国健康保険協会愛知県支部の「健康宣言チャレンジ事業所」にも認定して頂き、前向きに従業員の健康維持に取組んでいます。最近は、ミライリスホールディングス主催の「健康チャレンジ」にも皆で参加し、不健康にならない身体作りを日々行っています。メンタルケアにおいても相談窓口が社内・社外設置されており気軽に相談できる環境が整っています。




アシタルでは、ダイバーシティ経営「多様な人材を活かし、その能力が最大限発揮できる機会を提供することで、イノベーションを生み出し、価値創造につなげている経営」に取り組んでいます。「多様な人材」とは、性別、年齢、人種や国籍、障がいの有無、性的指向、宗教・信条、価値観などの多様性だけでなく、キャリアや経験、働き方などの多様性も含みます。「能力」には、多様な人材それぞれの持つ潜在的な能力や特性なども含みます。「イノベーションを生み出し、価値創造につなげている経営」とは、組織内の個々の人材がその特性を活かし、生き生きと働くことのできる環境を整えることによって、自由な発想が生まれ、生産性を向上し、自社の競争力強化につながる、といった一連の流れを生み出しうる経営のことです。この様な取組みを推進することにより、多様化する市場ニーズやリスクへの対応力を高めて、地域経済・企業の持続的成長に貢献します。
▼ジェンダー平等雇用目標 50% 【全社員 57名・・・現状 66%】
・外国籍実習生の雇用 20名
・定年退職者の雇用 7名
・女性労働者の割合 11人(19%)






地域ボランティア活動での取り組みで、地域に根差した企業として、こども達が安心して暮らせる環境を確保する為、マツオカ建機 高松センターは「子ども110番の家」に登録しております。
センター⾧をはじめ、高松センターの社員たちには 川越町より頂いた「子ども110番 実践マニュアル」を共有し、もしも駆け込みがあった場合の対応に備えております。
場内出入口2箇所に”こども100番のプレート”の取り付け、事務所内受付の目に付きやすい位置に 緊急時の”連絡先シール”を掲示しております。
※「こども110番の家」とは…
こどもや女性、高齢者等、地域住民が「誘拐や声かけ、ひったくり、ストーカー」など、何らかの犯罪被害に遭い、または遭いそうになって助けを求められる場合などに「こども110番の家」において、その様な人たちを保護するとともに、警察・学校・家族等へ連絡する措置を行う、地域ボランティア活動です。



毎年12月以降、アシタル小牧第2機材センターの前面道路面に、イルミネーションを設置しております。
夜になると、前面道路は街灯が少なく、向かい側にある小牧パークアリーナも消灯し 辺りが暗くなる為、少しでも歩道面を明るくして、歩行者の安全確保の一助になれば、との思いで実施しております。
また、少しでも地域の皆さんに、ほっこりして頂ければ、とも考えております。
毎年、少しづつ予算を積上げて、イルミネーションの規模も拡大中です。
アシタル工事部を中心に、手作りで設営もしております。




「健康経営」とは、会社として社員の心と身体の健康維持・増進へ取り組む活動です。
この取り組みにより 社員の安心感や満足度、会社への信頼度を高める目的のほか、”社員を大切にする企業” と認知されることでブランディング向上にも繋がります。
マツオカ建機では、健康経営の取り組みとして 総務Gr・安全衛生部を筆頭に、健康経営優良法人 の認定や ストレスチェック、定期健康診断後の事後処置指導や健康習慣アンケート、健康チャレンジの実施をし、社員の皆様の健康維持・増進に向けてさまざまな活動をしております。
2022年3月には「健康経営優良法人ブライト500(※)」にも認定されました。
(※)健康経営優良法人の中小規模法人部門の中で、「健康経営優良法人の中でもすぐれた企業」かつ「地域において、健康経営の発信を行なっている企業」上位500社に与えられる認定。
健康経営を⾧期的・持続的に取り組むことで、SDGsの目標「③すべての人に健康と福祉を」 「⑧働きがいも経済成⾧も」 に大きく貢献します。




使用済切手を収集し、「JOCS 日本キリスト教海外医療協力会」へ10年以上寄付を続けています。
JOCSの主な活動は、①ワーカー(医療従事者)派遣、②奨学金事業、③協働プロジェクト となります。
ワーカー派遣においては、これまでアジアやアフリカの各国の要請に応じて累計70名ほどの医療従事者を派遣してきた実績があります。
※現在はコロナ禍の影響もあり、2022年3月末まで受付中止中のため、「愛知県社会福祉協議会ボランティアセンター」へ送付しています。



