空き缶・ペットボトルの分別と地域貢献😊
株式会社プライド物流
自販機のそばに置いてある空き缶・ペットボトル専用のゴミ箱🗑️を準備しました
誰が見ても分かりやすく分別できるよう「🔴アルミ」「🟡スチール」「🔵ペットボトル」三色に色分け✨
色分けすることで分別が容易になり、地域貢献のアルミ缶回収時にも手間がかかりません👍
資源の有効活用を図るとともに、地域福祉の向上にも貢献しています。

“必要なものを必要な時に提供する”基幹事業を通じて、「資源の循環」「自然との共生」などの分野で地域と地球の未来を守るための活動を行います。自社の活動はもとより、お客さま企業の環境とエネルギー課題の解決を目指したサービスや技術を提供します。
自販機のそばに置いてある空き缶・ペットボトル専用のゴミ箱🗑️を準備しました
誰が見ても分かりやすく分別できるよう「🔴アルミ」「🟡スチール」「🔵ペットボトル」三色に色分け✨
色分けすることで分別が容易になり、地域貢献のアルミ缶回収時にも手間がかかりません👍
資源の有効活用を図るとともに、地域福祉の向上にも貢献しています。





事務所のエアコンの試運転とフィルターの掃除をしました✨
最近天気予報で今年の夏も熱くなる予報が出ています。そして夏日(25℃)の日もチラホラ。
夏本番前の4月~5月に試運転を行うのが最適という情報を耳にし、天気の良い日にエアコンの試運転とフィルターの掃除をしました😊
【試運転のポイント】
①電源と周囲の確認(電源プラグのホコリ確認・室外機の廻りに物が無いかの確認)
②“冷房”モードで最低温度(16~19℃)で運転
◆10分間運転:冷たい風が出てるか。異常ランプが点滅していないかの確認
◆30分~1時間運転:水漏れ、異臭、異音の確認。室外機内部の結露水がスムーズに排出されているかの確認
【夏のエアコン使用時のポイント】
★エアコンを使う時は、室温28℃になる温度設定★
※エネルギーの消費を抑え、地球温暖化防止に役立ちます
今年の夏も暑さに負けずに乗り切りましょう
STOP 熱中症!!





当社では、地域貢献および環境配慮の一環として、
三重県三重郡川越町内の福祉施設「くろがね作業所」様と連携したアルミ缶の回収を実施しています。
※くろがね作業所 … 一般就労が難しい方々に対して、働く機会の提供や日常生活に必要な訓練を行い、
自立と社会参加を支援する福祉施設
本取り組みでは、各拠点で発生するアルミ缶を分別・回収し、くろがね作業所へ引き渡しています。
これにより、資源の有効活用を図るとともに、作業機会の創出を通じて地域福祉の向上に貢献しています。
各事業所で回収したアルミ缶は、くろがね作業所にてプレス・集積された後、買い取り業者へ引き渡され、
その売却益は就労工賃として活用されています。
地域の福祉施設とのつながりを大切にしながら、分別を心がけることで環境にもやさしい取り組みを広げていきます。




第二センターの会議室の照明をLED化しました!
消費電力の大幅削減によるCO2排出量・電力コスト削減、長寿命によるゴミの削減で環境へのメリットが生まれます。




2025年9月に2台目のバッテリー式フォークリフトを導入しました!
これで第一センターに1台、第二センターに1台、導入しております。
来期からは1年に1台、エンジン式からバッテリー式へ入替を目指しています。
ガソリン使用量の削減とCO2の排出量削減で、地球温暖化対策に貢献できると思います。




プライド物流では今まで「運航前日常点検表・クレーン月例点検表」を“紙”で管理していましたが、
ミライリスグループのSDGs活動として『紙の使用量削減』『CO2排出量削減』を進める動きに合わせ
“GENBA×点検”アプリを導入する事にしました❗❗
導入後は、
【紙📝の使用量大幅削減】➕【紙の焼却処分🔥によるCO2排出量33.3kg削減🌳】に繋げました👍
またデジタル化により【業務効率化】や【コスト削減】にもつながりました✨
今後も様々な業務等の見直しをして、SDGs活動に貢献していきたいと思います。





今年の夏、建設現場で、地域の方の尊い命を救う出来事がありました。
現場近くを通りかかった年配の方が熱中症で倒れた際、作業中の職人は迷わず作業を中断し、迅速に行動しました。
この一連の適切な初期対応が、倒れた方の命と健康を守る結果に繋がりました。
この迅速かつ的確な人命救助は、私たちが創業以来、掲げ続けているミッション「安全の鬼!として、災害0を目指し現場で働く人たちの命を守る活動を行う」というプロ意識が、現場の外、地域社会にまで自然に広がった結果だと確信しています。
地球温暖化に伴う猛暑が常態化する中、熱中症への対応は、気候変動への重要な「適応策」です。現場で培われた危機管理能力と救命知識が、この気候変動ハザードから地域の方を守る強さ(レジリエンス)となりました。
私たちは今後も、現場の安全はもちろんのこと、地域社会の安全と健康を守る活動を通じて、SDGsの達成に貢献してまいります。



現在アシタルでは、バッテリー式フォークリフトの導入をおこなっています。
今はまだ1台しか導入出来ていませんが、2025年度よりエンジン式からバッテリー式へ5年程かけて全台数を入替する予定です。
バッテリー式は、エンジン式に比べてCO2の排出量を削減できます。
環境負担の軽減とコスト削減による経済メリットで、環境にとっても会社にとってもWin-Winを目指します!





現場や社内で出たごみは、“社内で再利用可能な物”は再利用、ゴミに関しては“燃えるゴミ”“紙ゴミ”“木くず”“プラスチック”等細かく分別しリサイクル業者等に回収してもらっています。ペットボトルを捨てる際は、キャップ・ラベルを外して捨てる取組も実施中





CO2削減としての取組として、社内の電気を全てLEDへ変更。電気の間引き。使用していない部屋の消灯。環境に配慮したエアコンの温度設定(暖房設定温度20度)
今後は、お仕事で使用しているトラック・リフト等のエコドライブにも取り組んでいく予定をしています。




