😊子育て世代を支える職場環境へ🍬
向陽信和株式会社
向陽信和では子連れ出勤が可能となっており、10時と15時のおやつ時間には『お手伝い隊🍫』として活躍してくれています✨
子連れ出勤が出来るのは目の届く場所にいるという安心感もあり助かっています💕
またNPO法人〖Mama’sCafe〗さんの事業にも協賛しており、子育てをテーマにした様々な取組に参加させて頂いています。
子育て世代が安心して働き、地域に住み続けられる環境・職場づくりをこれからも続けていきます❣️



社内社外での研修や資格取得の促進など、学びの機会を豊富に提供。質の高い技術や人間力の向上ために、幅広い社員教育施策を実行しています。また、ダイバーシティの推進や働き方改革の推進など働きがいのある企業風土の創出を積極的に行い、すべての社員の成長と豊かな人生形成を支援します。
向陽信和では子連れ出勤が可能となっており、10時と15時のおやつ時間には『お手伝い隊🍫』として活躍してくれています✨
子連れ出勤が出来るのは目の届く場所にいるという安心感もあり助かっています💕
またNPO法人〖Mama’sCafe〗さんの事業にも協賛しており、子育てをテーマにした様々な取組に参加させて頂いています。
子育て世代が安心して働き、地域に住み続けられる環境・職場づくりをこれからも続けていきます❣️






今回は、新年会・実習生の様子をご紹介します。
新年会を通して、協力会社・実習生のみんなと一緒に楽しい時間を過ごせたことは、チームの絆を深める良い機会になりました。
みんなで食事をしている様子や、実習生たちがそれぞれの楽しみを見つけている姿は、とても良い時間を過ごせたと思います。
その後、実習生の一人が最寄り駅で偶然知り合いに会ったのも、日常の中に小さな喜びやつながりを感じさせてくれました。
彼が名古屋へ彼女に会いに行くことも日本で若さや夢を持つ彼らの前向きな姿勢であり、見ているこちらも励まされる思いでした。







2026年が明けてから約3週間が経過いたしました。今年も、毎年恒例の南宮大社への詣でを、インドネシアから実習生と連れ立って行ってきました。
まずは「お邪魔します」と心を込めて会釈をし、神門をくぐりました。その後、手水舎での作法や参拝の作法を教えながら、境内を散策いたしました。
加藤サービスにて安全祈願を行い、拝殿にて無事に祈願を済ませました。祈願後は、お札やお守りを購入し、従業員の安全とご多幸を祈念いたしました。
今年も皆さまの安全とご健康をお祈り申し上げます。
*南宮大社は「金物の神様」として全国的に知られており、主祭神は金山彦命(かなやまひこのみこと)です。全国から道具や工具類も多数献上されています。






今年の夏、建設現場で、地域の方の尊い命を救う出来事がありました。
現場近くを通りかかった年配の方が熱中症で倒れた際、作業中の職人は迷わず作業を中断し、迅速に行動しました。
この一連の適切な初期対応が、倒れた方の命と健康を守る結果に繋がりました。
この迅速かつ的確な人命救助は、私たちが創業以来、掲げ続けているミッション「安全の鬼!として、災害0を目指し現場で働く人たちの命を守る活動を行う」というプロ意識が、現場の外、地域社会にまで自然に広がった結果だと確信しています。
地球温暖化に伴う猛暑が常態化する中、熱中症への対応は、気候変動への重要な「適応策」です。現場で培われた危機管理能力と救命知識が、この気候変動ハザードから地域の方を守る強さ(レジリエンス)となりました。
私たちは今後も、現場の安全はもちろんのこと、地域社会の安全と健康を守る活動を通じて、SDGsの達成に貢献してまいります。



マツオカ建機では、女性社員のとび職やサービス職(整備士)など、多くの女性社員が第一線で活躍しています。
また、当社には「アスリート社員」も在籍しており、競技生活と仕事を両立しながら、資格取得や技能向上に励んでいます。
先日は、女性とび職人の社員が国家資格「とび技能士(2級)」の試験に挑戦し、その様子がウェブニュースに掲載されました。
彼女は、桑名市を拠点とする社会人サッカークラブ「ヴィアティン三重レディース」の選手でもあり、
サッカーと日々の仕事を両立しながらこの試験に挑戦しました。
その真剣な姿と「女性とび職人」としての活躍が、大きな注目を集めました。
👉 掲載記事はこちら
https://yomotto.jp/2025/07/28/3193833/
こうした取り組みは、多様な人材が自分らしく輝き、社会からも注目される事例となっています。
今後も社員一人ひとりの挑戦を応援し、性別や働き方にかかわらず誰もが力を発揮できる職場環境づくりを進めてまいります。
アスリート社員の活躍にも、今後とも温かいご声援をよろしくお願いいたします!




先日、向陽信和株式会社ではすべての従業員とご家族を招待し、「向陽祭」というお祭りを夕方から開催しました!
毎年開催しており、社員や実習生、パートさんとそしてそのご家族も招待し、感謝の気持ちを込めて今年も実施しました。
ポップコーンやシャボン玉やプールでおとなもこどもも目一杯遊びましたよ★
優秀社員賞に選ばれた方には、景品GET!
くじ引きで当たった方には、景品GET!
じゃんけん大会で勝ち進んだ方にも、景品GET!
わいわいがやがやと楽しい一日でした♪






当グループでは、外国人実習生の継続雇用を支援し、その努力と貢献を称えるため、特別なBBQイベントを開催いたしました。本イベントでは、感謝の気持ちを伝えるとともに、交流と絆を深める時間となりました。
参加者全員が一堂に会し、互いの理解と協力を促進しました。この取り組みを通じて、実習生の皆んなの継続雇用に対する当グループの強い意志と、様々な国籍を持つ仲間の努力に対する感謝の気持ちを改めて示すことができました。
今後も、多様な人材が活躍できる職場づくりに努めてまいります。






プライド物流では、高齢者の方や障がいのある方、多国籍の方など、さまざまな背景を持つ方が一緒に働いています。
グループ会社であるマツオカ建機高松センターから委託された作業を中心に、それぞれの個性や得意なことを活かしながら、思いやりをもって日々の仕事に取り組んでいただいています。
私たちは、誰もが安心して自分らしく働ける環境づくりを大切にし、多様性を尊重した、あたたかく調和の取れた職場づくりを進めています。





ミライリスHDグループでは、新入社員に対して昨年度より「SDGs教育」をおこなっています
今年度は、2025/4/8に2部制で実施しました
1部は、SDGsの歴史背景やミライリスHDグループの“事業とSDGsとの関連性”・“特に重要とするSDGsの領域と取り組み”をSDGs委員会メンバーから説明
説明後、新入社員には「自分で取り組めるSDGsの取組」・「会社としての取組」を発表してもらいました
2部は、SDGsカードゲームを実施
このカードゲームは、SDGsの「17の目標」を世界の現状や社会の不条理さを体感したり実際の解決策に向けて行動したりする仕掛けがあるカードゲームになっています。お笑い芸人の方が作ったカードゲームなので楽しい要素が多くコミュニケーションの活性化にも役立ち、今回の新入社員も委員会メンバーと楽しく取り組むことが出来ました。



ミライリスホールディングスで働く方・働きたい方、周りの全ての方に対して、
『LGBTQ+が働きやすい職場づくり』 ・ 『LGBTQ+関連施策』 を先日策定しました。
今後はこの方針の基、全力でサポートしていきます。
詳しい内容は、2024年1月22日 ミライリスホールディングス“News”をご覧下さい。
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